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胎教はお母さんと赤ちゃんの初めての思い出

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胎教はお母さんと赤ちゃんの初めての思い出


胎教はお母さんと赤ちゃんの初めての思い出

妊娠初期は、お腹の中に赤ちゃんがいるという実感もそれほどわきませんが、つわりも少し治まり、お腹の大きさも目立ち始めると、赤ちゃんが愛しくて何かしてあげたくなってきます。

私はつわりが長引いたほうでしたが、妊娠後期には吐き気もましになり、赤ちゃんに話しかけるグッズを使って、毎日お腹の中のわが子に話しかけていました。

胎教にいい音楽があると聞けばすぐに購入して、お腹の中の赤ちゃんと一緒に聴きました。

それが本当に意味があることなのか疑問に思いながらも、母親が子供を思う気持ちは通じるのではないかと思って続けました。

優しい言葉で話しかけることや、気持ちが落ち着く音楽を聴くことは、母親になる私にとっても良いことだったと思います。

世の中には、お腹の中で聞いたことを、ずっと覚えている子供もいると聞きますが、残念ながらわが子は何も覚えていませんでした。

でも、胎教していたことを子供に語ることで、語りかけた言葉や音楽は、母と子の共通の思い出となりました。

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